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太田市立強戸中学校は、創立68周年を迎えます。

TEL. 0276-37-0734

〒373-0051 群馬県太田市天良町72番地3

学校長挨拶PRINCIPAL MESSAGE

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学校教育目標

  知・徳・体の調和のとれた、たくましく思いやりの心に満ちた人間性豊かな生徒の育成

  はじめに
 このたびは、太田市立強戸中学校のホームページをご覧頂きありがとうございます。学校長の山木茂夫(やまきしげお)です。2年目となりました。どうぞ、よろしくお願いいたします。
 さて、太田市立強戸中学校は、昭和22年4月19日、新田郡強戸村立強戸中学校として創設された伝統ある学校です。今年度、72年目を迎えます。
 強戸地区は、田畑や丘陵等、恵まれた自然環境の中で、古代よりこの地を拓いた先人達の尊い足跡が多くの史跡として残されています。また、近年は北関東高速道路が開通し、周囲の開発が進められ、太田市の花の名所「芝桜」を中心とした北部公園の整備がすすめられています。
 現在は、全校生徒数が、今年度は224名(4月7日現在)の小さな学校ですが、生徒たちは、
 「自ら進んで学ぶ生徒(意欲)
     「思いやりの心のある生徒(友愛)
           「たくましさのある生徒(健康)」
 という目指す生徒像に近づくために、毎日、熱心に取り組んでいます。

 〈目指すべき学校像〉
○ 生徒・保護者・地域を大切にする学校
○ 目標に向かい組織で行動できる学校
○ 教育環境がきれいで整っている学校
○ 小中連携による9年間の教育活動を通した人間づくりを実践する学校



 【今、あるべき学校づくりの姿】

  〜「共創」という考え方〜
 生徒がいて、教職員がいて、保護者がいて、地域がある。学校とは、これら4者が有機的に関わり、創りあげていくもの(共創)と考えています。
 学校における『共創』とは、生徒が、教職員が、保護者が、地域が
  「通いたい学校(生徒)」
  「働きたい学校(教職員)」
  「通わせたい学校(保護者)」
  「誇りたい学校(地域)」

をめざし、共によい知恵を出し合っている姿です。それこそ、今の時代に求めらている学校づくりです。だから、そのために、何ができるかを常に自問しながら、行動、実践し、「この学校でよかった。」と実感できる学校を創ること、それが、私に与えられた責任だと考えています。
                             平成30年4月 太田市立強戸中学校長 山木 茂夫


  

                                                                        

歴代校長   

初代 蛛@博 先生 昭和22年4月〜昭和32年3月
二代 黒澤 光業 先生 昭和32年4月〜昭和39年3月
三代 小川 正次 先生 昭和39年4月〜昭和43年3月
四代 柴崎 寅松 先生 昭和43年4月〜昭和48年3月
五代 篠原 好男 先生 昭和48年4月〜昭和54年3月
六代 峯崎 重清 先生 昭和54年4月〜昭和55年3月
七代 大澤 秀男 先生 昭和55年4月〜昭和58年3月
八代 笠原 紀男 先生 昭和58年4月〜昭和60年3月
九代 高田 幸儀 先生 昭和60年4月〜昭和63年3月
十代 木村 善行 先生 昭和63年4月〜平成3年3月
十一代 上岡 幸定 先生 平成3年4月〜平成7年3月
十二代 堤 基 先生 平成7年4月〜平成10年3月
十三代 村田 静男 先生 平成10年4月〜平成13年3月
十四代 澁澤 啓史 先生 平成13年4月〜平成16年3月
十五代 武藤 哲也 先生 平成16年4月〜平成19年3月
十六代 小内 稔 先生 平成19年4月〜平成22年3月
十七代 長谷川 正彦 先生 平成22年4月〜 平成25年3月
十八代  山野 直樹 先生 平成25年4月〜 平成27年3月
十九代  松島 照欣 先生 平成27年4月〜平成29年3月
 二十代  山木 茂夫 先生 平成29年4月〜 


バナースペース

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