12月24日(木)

 今日から、冬休みが始まりました。そして「クリスマスイブ」ですが、休泊小学校では、普段の授業日同様に、さまざまな活動が見られました。
 

 朝から長期休業期間に恒例の「消防関連設備」の点検が行われていました。
 「火災感知器」、「防火扉」、「消化器」、「非常用放送設備」などなど、ひとつひとつ、1か所1か所、丁寧な点検が続きます。学校の安全はこのような地道な作業によって保たれています。



 生活科室では、冬休み期間中も、「太田市こどもプラッツ」が開室されており、学習や異学年交流などの活動を行っています。今月は、28日(月)までの予定とのことでした。
(プラッツの指導員さんの許可を得て、撮影・掲載をしております。)



 先生も、いろいろに動き回っています。人間ドックに行く先生や、3か所の病院を「はしご」した先生がいる一方、6年生の先生たちは、中学の入学試験のために、「調査書」の作成作業をしていました。




保健室前の掲示板には、大小のクリスマスツリーと並んで、歯科、眼科、耳鼻科の受診状況を示すグラフが掲示されています。長期休業期間中は、通院のチャンスです。