8月23日(火)





 本日午後4時ごろ、休泊小学校の校庭に、複数の飛翔体(ドローンではなく、ロケット型)が、落下しました。
 飛翔体は紙製で、全長30cmあまり。重さは極めて軽かったために、被害はありませんでした。推進力は、固体燃料やケロシンなどではなく、ゴム動力で、発射場所は、日本海方面に配置されたイージス艦等の情報によるまでもなく、休泊小学校の校庭で、飛翔距離は、約10mと推定されます。
 発射したのはもちろん某国などではなく、プラッツに通っている休泊小学校の子どもたちでした。
(プラッツの指導員さんの許可を得て、写真撮影やWebページへの掲載を行っています。)