3月6日(火)




 5時間目は、大泉高校の先生方や生徒さんにおいでいただき、特別講師をお願いして、今年度の交流学習の締めくくりとなる、「ミニトマトの種まき」が行われました。
 作業の内容は、1年生たちが、2年生になったときに生活科の学習の一環として植えることになっている「ミニトマト」の苗を、大泉高校のみなさんにお願いして育てていただくための種まきでした。長いスパンで学習の見通しを持つことができ、また、自分の成長や進級を実感できる内容でもあります。
 大泉高校の皆様、ありがとうございました。 

 まず最初に、大変細かな種を扱う作業なので、パソコンやプロジェクターを使って、1年生にもわかりやすい説明をしていただきました。
   
  
 毎回、準備から、後始末まで、大変お気遣いいただき、すばらしい体験をすることができています。(このページは、群馬県立大泉高校の担当の方の許可を得てWebページへのアップロードをしています。)