7月15日(土)




 休泊小学校の学区のひとつである沖之郷町で、3年に1度の伝統の大祭、「八坂神社の祇園祭」が行われ、たくさんの休泊小の子どもたちが、山車の先導役やお囃子などに参加しました。また、中学生も、おとなの方に混じって、お囃子などにとてもたくさん参加していました。
 昔から続く、地域に根ざしたすばらしい異年齢集団活動であり、今さかんに取り上げられている「小中連携」の活動にも連綿とつながるものです。休泊小の先生たちも、休泊中の先生といっしょに、何人か見学に行きました。
 (「祇園祭」のスタッフの方に許可をいただいて、撮影やWebページへの掲載をしています。)

 
 
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