8月22日
(火)
 






 朝、「小・中・高等学校連携」の一環として、校舎前の花壇に、サルビアの苗を植える作業が行われました。
 今日植えた「苗」は、
7月13日(木)に、休泊小学校で、小中高三校種の連携・交流活動のもとにまいた種を、大泉高校のみなさんのお力で、立派な苗に仕立てていただいたものです。
 今回は、17名の大泉高校2年生のみなさんと、4名教職員の方にお世話になり、いつもながらのご指導やお手伝いをいただきました。休泊小学校の「園芸委員会」のメンバーたちも、一生懸命作業を頑張りました。
 小学校での連携作業が終わると、大泉高校のみなさんは、休む間もなく休泊中学校に移動して、今度は、同じく中学校の校舎前の花壇に、サルビアの苗を植える作業を行っていました。さすがに、体力に恵まれ、日頃から園芸作業になれている高校生だけあって、蒸し暑い中でも全く疲れを見せずに、効率のよい作業を行っていました。


   小学校での連携作業が終わると、大泉高校のみなさんは、休む間もなく休泊中学校に移動して、今度は、同じく中学校の校舎前の花壇に、サルビアの苗を植える作業を行っていました。さすがに、体力に恵まれ、日頃から園芸作業になれている高校生だけあって、蒸し暑い中でも全く疲れを見せず、効率のよい作業を行っていました。 

 このページは、群馬県立大泉高校の担当の方の許可を得て、Webページへのアップロードを行っています。)