8月24日(木)

 午前中休泊中学校で行われた「模擬授業」や「授業検討会」に参加して、休泊小学校に戻ってきた先生から、
 「学校のフェンスのすぐ外側の所、神社の境内の端に、頭蓋骨のような物があり、それを新聞社が取材に来ている。」という緊急連絡が寄せられました。
 昨年の夏休みは、「校庭へのロケット状の飛翔体の落下」が、最大のニュース!?でしたが、今年の夏休みは、これが最大のニュース!?かも・・・・・

 

 「頭蓋骨」の正体は、珍しいキノコでした。「神社総代」の方の手によって解説板も設置され、翌日の新聞にも取り上げられました。
          
※「神社総代」の方の許可を得てWebページに掲載しています。