10月26日(木)

 10月24日(火)は、「学校給食ぐんまの日」でした。「学校給食ぐんまの日」は、「太田市や群馬県でとれた農産物や郷土料理などを給食に取り入れて、群馬県の豊かな自然の恵みや群馬県の良さを知ってもらおう!」という取り組みから決められた日です。
 休泊小学校では、この日の前後に、特に群馬や太田市の食材等に親しむ給食を企画しています。
 
 23日(月)は、
「まこもたけのチンジャオロース」

(まこもたけ:太田市特産の高級食材)
「ぐんまのやさいスープ」

 24日(火)は、
「すきやきふうに」
(すきやき:群馬県(ぐんまけん)のおもてなし料理(りょうり))
「なっとう」、「りんご」
(大豆、りんごともに、群馬が昔からの名産地で、好んで食べられています。)

 25日(水)は、
(今さら説明の必要もない、あの)「太田焼きそば」(美味しい太麺で、甘辛目のソースが、大人気でした。)
 そして、今日26日(木)は、
「群馬ちゃんマークのあつやきたまご」
給食には珍しい(?)「さくらごはん」
「さつまいものみそしる」(学校のお借りしている畑で、2年生が収穫したサツマイモを使用)でした。
たくさんの子どもたちが舌鼓を打っていました。

  なお、明日は、「ぐんまやさいのナムル」、「こめっこぱん」、「おっきりこみ」、「ぐんまのブルーベリージャム」が予定されています。
 ※「上州博徒が、殴り込みの前に食べたような献立はけしからん!」などとは、おっしゃらないでください。あくまで、伝説のひとつですから