9月6日
(木)
 






 6時間目、「小・中・高等学校連携」の一環として、校舎前の花壇に、マリーゴールドとサルビアの苗を植える作業が行われました。
 今日植えた「苗」は、
7月12日(木)に、休泊小学校で、小中高三校種の連携・交流活動のもとにまいた種を、大泉高校のみなさんが、立派な苗に仕立ててくださったものです。
 また今回も、おおぜいの大泉高校のみなさんと、教職員の方にお世話になり、いつもながらのご指導やお手伝いをいただきました。
 小学校での連携作業が終わると、大泉高校のみなさんは、休む間もなく休泊中学校に移動して、今度は、同じく中学校の校舎前の花壇に、サルビアの苗を植える作業を行うとのことでした。


 群馬県立大泉高校の担当の方の許可を得て、撮影やWebページへのアップロードを行っています。