12月14日(金)

12月20日(木)
 学期末の一週間、学校では、外国語活動、学級活動、家庭科など、さまざまな教科で、この時期らしい活動が行われています。
 たとえ、「クリスマス会」と言われているものや、クリスマスにちなんだものがあったとしても、それは、外国の文化を理解するためのものであり、宗教活動にならないよう配慮がされています。

 
14日(金)  寒さに負けずに冬休みを迎えるために、朝体育は、体力作り(サーキットトレーニング)です。


 
 3,4時間目には、家庭科室で、5年生のクラスがごはんとお味噌汁の調理実習をしていました。これができれば、冬休み中のお手伝いもバッチリです。

12月17日(月)

 今週で2学期の授業も終わり。午前中、校舎前の花壇のまわりでは、2年生が、パンジーのなえ植えをしていました。 午後は、「大掃除」と「ワックスがけ」がありました。本校では、学期ごとにローテーションを決めて、各教室のワックスがけを行ってます。
 
 
   
 放課後は、先生たちの、国語の指導に関する研修会が、行われました。

12月19日
(水) 

 1年生の教室にサンタクロースが登場し、クリスマスシーズンの英語を教えてくれました。それに、友だちとゲームも行いました。
※本校では、低学年は、教育課程外の「その他の時間」として、英語の親しむ活動を行っています。

12月20日(木) 

 今日で、2学期のクラブ活動も最終回となります。「家庭科クラブ」では、「パフェ」作りを行っていました。市販のホイップクリームや、フルーツ缶詰、チョコチップ、ビスケット、チョコなどを使って、ほんの20分ほどで作り上げていました。これならクリスマスのスイーツとして作っても重宝しそうです。