夏休み中、勉強の質問に来ている児童を

少人数教室で見かけました。

少人数教室には、

    「Let’s do MATH in English!」の掲示物がありました。

算数と国語を中心に
教えてもらっています。
答え合わせもすぐその場でしてもらっています。
1題1題すすめています。 「3は、英語でスリー」
「トゥー プラス スリー イズ ファイブ」
に興味を示していました。
「25は、トゥエンティ−ファイブと言います。」 「かけるは、タイムズを使います。」