6年生   今から始める喫煙防止教室です。

                東部保健福祉事務所から来ていただき、

                実験をしながら勉強をしました。

ビデオやパソコンを使った話を聞きました。
主流煙と副流煙のそれぞれの場合について、
どちらが、溶液への反応が大きいかを調べました。
グループに分かれ、実験をしました。
たばこの煙(主流煙と副流煙)が、BTB溶液に反応すると
どんな色になるかを実験しました。
左のペットボトルの方(副流煙)が、
にごった緑色になり、
溶液に対して反応が大きいことが
分かりました。
 → 副流煙の方が、
   
身体に害になると分かりました。